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★公式だけど★ |
ポケモンマニアです
ゲームが出る度、毎回小学館の攻略本を購入していますが、理由はやはり『任天堂公式』に惹かれるからです
よって、今回もあまり考えずにこちらを選んだ訳ですが、いや?正直がっかりしました
前回までのエメラルドの攻略本には、ポケモンの紹介頁に生息地が一緒に掲載されていましたが、こちらでは巻末にまとめて文字のみで、載っています
ポケモン収集には大事なデータだけに、紹介頁にまとめて掲載してほしかったです
ぜんこくずかんを買う目的の重要な部分なのに、おざなり感があり、残念です
任天堂公式をうたうなら、ポケモンの本筋が何かを小学館には考えて頂きたいです
私は、別に他社のぜんこくずかんを再度購入しました
こちらはコレクション用とでも思います
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公式の攻略本ですが。 |
任天堂公式攻略本でした、確か。
しかし、超マニアックな人の件からしますと、不満要素があります。不満要素は1つでもあると使えません。
では
良いところ
・見易い:単純に本ですし・・・。
・ポケモンの絵(公式イラスト)が、大きく載っている。:公式ならでは?の嬉しい点です。ゲームグラフィックも。
・2度目:本という暖かさ^^;
悪いところ:
・第一:のうりょくが赤丸で表示している。のうりょく(ネット用語で種族値)は、数字(例えば、100とか200)で書いていてくれないと、困る(一例:ゴウカザルす:108、ガブリアスす102この微妙な差を載せないと、戦略を考えるうえで、月とすっぽんの違いが出る)
・個人的に、ポケモンの姿(後姿)も乗せてほしい。
・逆引きとか、卵グループの組み合わせとか、この技を覚えるポケモン表示とか無理難題だがないとなぁ・・・。
・分厚さは、別に気にしない。使い良ければそれでいい。
と、悪いところが少々あるが、これは、ポケモン大好きの子供が買えばいいと思う。でも、上級者でも使える仕様をも少々含まれていただけに、足りない部分が、大きく響いている。これでは、買う人も少ないかもしれない。攻略本としては頑張った方だが、マニアからすれば、使えない。
3度目:本という暖かさと、イラストは嬉しいだけかな。
ぶっちゃけ要望は、まだまだあるが、これをかなえるとあと2倍の分厚さになると思う。
それだけポケモンは奥が深い。
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バトルより、ポケモンやゲームの世界感が好きな人向け |
良いところ:
1、ポケモンのイラストがゲーム画像と元絵で両方載っています。
2、コトブキテレビ番組表など、他の本にくらべ若干マニアっぽい感じがする。
3、オスメスの区別も違う部位だけ載せるのではなくて、全身絵を載せて説明しているためかなりわかりやすい。
悪いところ:
1、ポケモン別に弱点がわからない。
2、バトル技の「しんくうは(とくしゅ 威力40 格闘タイプ 先制攻撃)」の説明が無い。
3、クロツグ様のオフィシャルイラストが載ってない。これは痛い。痛すぎるね。
こんなレビューを書いてる自分も痛いけど。
それで、ドット絵も公式イラストも見たいしオスメスの違いもマッタリ知りたかったのでこの本にしました。
オマケ:
バトルや育成だけが目的なら、イラストだけしか載っていない(ゲーム内のポケモングラフィックがない)が
技などの逆引きやポケモンごとに相性が載っているファ○通の攻略本を買えばいいと思います。
相性を判断できないってのもポケモンファンとしてはどうかなと思いますけど…。
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ここまで分厚いと・・・。 |
大体、この手の攻略本の場合、マップと図鑑は同じ出版社で買うのが普通じゃないかと思います。マップと図鑑を別々の出版社で買うというのは常識に考えにくいです。 逆に、こういう買い方をしたら、色々な意味で使いづらいと思うんですけどね。
さて、この本の「けなし」です。図鑑の他に、クリア後のシナリオ攻略まで掲載されているんですけど、正直に言って、凄くゴチャゴチャしていて、かなり使いづらいです。このシリーズのファイアレッド・リーフグリーンの攻略本のような分け方のほうがよかったんじゃないですか?
図鑑も図鑑で全国図鑑での掲載なので、未だにシンオウ図鑑のトレーナーには物凄い面倒臭い並びになっている点もマイナス。もっと使いやすい形の図鑑にならなかったのかなと思いました。ただでさえ、書物自体が物凄く分厚いというのに・・・。
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他と比べよう |
ダイヤモンド・パール』490匹ポケモン。殿堂入り後の冒険の進め方をマップつきで詳しく解説。「ダイヤモンド」「パール」を通じて集められる全ポケモンの公式イラストと詳細データを収録。「ぜんこくずかん」完成のための完全攻略本。




